ツグミと?

近所の神社の前でツグミに出会う。

黄色に染まったイチョウをバックに。



こいつはしばらくして飛び去ってしまいましたが、すぐ隣の柿木にもう一羽。



無心に熟れた柿をついばんでいました。



黒い点はハエか何かか?



ところで、一羽目のツグミの写真に、1カットだけ他の鳥が飛ぶ姿が写っていました。
短いくちばしと尾。丸い体形。
こいつは何者?
ご存知の方、お教えください。



ペンタックス K20D + DA★300/4

theme : 野鳥の写真
genre : 写真

tag : ツグミ

クロコノマチョウ

先週末、カメラを持って出かけ帰宅したとき、不意にうちの部屋玄関先からクロコノマチョウが突然飛び立った。クロコノマチョウを見るのはこのときが二回目。カメラは持ってたものの、完全な不意打ちで当然写真を撮れるわけも無く悔しい思いをした。

そして、本日またもカメラを持って出かけ、午後帰宅。「そういえば、あのクロコノマチョウは惜しいことをしたよな」なんてことを思い出しながら車を降り、部屋に向かって歩くと・・・
アパートの廊下に、またいるじゃないですか、クロコノマチョウ
いや、素でびっくりした。





ペンタックス K10D + D FA macro 100/2.8

偶然か、それとも近くで発生しているのか?

低温のためか、まったく逃げる気配なし。
撮影後、手を近づけると弱々しく飛んでいった。
成虫越冬するらしいですが、うまく冬を越せましょうか。


theme : 昆虫の写真
genre : 写真

tag : クロコノマチョウ

兵馬俑博物館

近場にある名所ってのは、かえって行く機会が無かったりします。
つい、いつでもいけると思うと後回しになってしまって。
以前、3年住んでた京都も名所をめぐったことも無く、持った無いことをしたなと後悔している。

そこで、近場の名所もなるべく機会を作って見て行きたいと考え、まずこちら↓へ行って見ました。

兵馬俑博物館@太陽公園

兵馬俑博物館

兵馬俑博物館@太陽公園

かの有名な、秦の始皇帝の墓を守る土の兵たち。
三つの坑に、がっちりとした方陣を組んだ兵たちがひしめいてます。
その数、千体。

兵馬俑博物館@太陽公園

内、一つの坑では、発掘当時の姿を再現。

以下、立体写真も。

兵馬俑博物館@太陽公園

戦車を中心に、緊密な方陣を組む。

兵馬俑博物館@太陽公園

発掘当時の姿がとてもリアル。

兵馬俑博物館@太陽公園

壁際に並べられた俑。
実在の軍団を模したとされ、一つとして同じ顔はなく、階級に即した衣装をまとっているとのこと。
身長は、平均180cmは有りそう。
古代の最精鋭の部隊を模してるのでしょう。


ということで、姫路市は太陽公園の兵馬俑博物館でした。
模造品とは思えない超リアルな兵馬俑。圧巻です。

しかし、なぜここまで大規模で精巧な兵馬俑をここに復元しようと思ったのか、その意図分かりませんが・・・。

theme : 3D・立体写真(ステレオ写真)
genre : 写真

tag : 立体写真

セッカ

野鳥に関しては、完全にど素人なので、撮るのも難しければ、撮った写真の種名を調べるのも一苦労。虫だったら、何とかの仲間ぐらいは大抵思いつくのですが。

河口近くの畑で撮りました。
セッカでいいのかな?



ペンタックス K20D + DA★300/4

theme : 野鳥の写真
genre : 写真

tag : セッカ

ハクセキレイ



ペンタックス K20D + DA★300/4

theme : 野鳥の写真
genre : 写真

tag : ハクセキレイ

ホオジロ

夕暮れの河川敷で出会ったホオジロ





ペンタックス K20D + DA★300/4

theme : 野鳥の写真
genre : 写真

tag : ホオジロ

ジョウビタキ

寒くなって虫が少なくなったら、野鳥を撮ってみようと思ってました。
とはいえ、多少ブランクを挟んでいるものの物心ついた頃から虫採りしてたので、どんなとこに虫がいるか多少は感が働くが、鳥はまったくの初めてなので感がまったく働かない。いざ撮ろうとしても、姿も姿を見ることさえ容易でない。

そんな中、今日は畑で人懐っこいジョウビタキに出会うことができました。
ほんと人懐っこくて、ありがたい。











ペンタックス K20D + DA★300/4



theme : 野鳥の写真
genre : 写真

tag : ジョウビタキ

カバタテハ 橿原市昆虫館



ペンタックス K20D + DA35 macro ltd

theme : 昆虫の写真
genre : 写真

スジグロカバマダラ 橿原市昆虫館


ペンタックス K20D + D FA macro 100/2.8


ペンタックス K20D + DA35 macro ltd


ペンタックス K20D + DA35 macro ltd

生存日数確認のため翅にマーキングされてるのが見える。


ペンタックス K20D + DA35 macro ltd

マダラチョウ科、スジグロカバマダラ
世間では、知らぬ間にタテハチョウ科入れられたようですが、私はいまだにマダラチョウ科に愛着があります。ここの、図説もそのままのよう。
しかし、マダラチョウ、テングチョウ、ジャノメチョウすべてをタテハチョウに含めるという分類体系、学術的にどの程度コンセンサスが得られてるのでしょうか?

飛翔写真はすべて、パナソニックPE-28Sを使ってますが、大分高い位置から照らす格好になるので、内蔵ストロボよりは自然な影の出方のような気がする。他の大型のストロボでも上から照らすのは同様だが、こいつほど大きな俯角を取れないだろうから、画面全体にもっと光量むらが出ると思う。ディフューザーを付けてもう少し光をやわらかくすればもっといい雰囲気になりそう。

theme : 昆虫の写真
genre : 写真

tag : スジグロカバマダラ

ツマムラサキマダラ 橿原市昆虫館

ツマムラサキマダラ、メス。



ペンタックス K20D + D FA macro 100/2.8


各地の蝶温室は、概ね沖縄、八重山諸島の蝶ということになっていますが、初めて行ったとき、クロテンシロチョウとかカバタテハとか「え?こんな蝶いたっけ?」というのが何種かいておどろいた。つまり、わたしの蝶の知識が2~30年前の図鑑で停滞しているうちに、新たに土着した迷蝶がいたわけです。ツマムラサキマダラもそんな一種でした。
 地色は黒っぽいですが、その名前のとおり前翅表に紫色に輝く構造色になっている。当然その輝きを撮りたいのですが、普通、上のようなとまり方で翅を開いてくれない。開いても構造色なのでうまく色が出ないことが多い。よく色が出るのは飛んでるときなので、ストロボたいて飛翔写真を狙って見た。




まず、オス。







ペンタックス K20D + DA35 macro ltd


続いて、メス。



ペンタックス K20D + DA35 macro ltd

theme : 昆虫の写真
genre : 写真

tag : ツマムラサキマダラ

ツマベニチョウ 橿原市昆虫館

おもちゃを買ったらすぐ使いたい。
とはいえ、時は晩秋、さらに先週末は天気もいまいち。

ということで、奈良県は橿原市昆虫館まで行ってきた。
ついこの間、広島市森林公園昆虫館に行ったばっかりなんですが・・・

広島では見られず、以前訪れた伊丹市昆虫館でもほとんど見られなかった、ツマベニチョウをよく見かけた。





ペンタックス K20D + D FA macro 100/2.8

新レンズ。いいじゃないですか。
8角形のボケが気になる気もするが・・・
問題の操作感は、タムロンの癖がまだ抜けてなく、ピントリング逆回し多発でまだなんとも。
慣れれば、主要レンズ回転方向統一でミスも減ると思うが・・・





ペンタックス K20D + DA35 macro ltd

曇り勝ちで、早いシャッターが切れないので、新ストロボで飛翔を狙う。
マニュアル1/4発光で、被写体の大きさで距離を決めて、それにあわせて絞りを予め設定。
短い35ミリマクロレンズで結構絞られるので、深い被写界深度を使ってノーファインダーで連射。
光量を落としているので、結構な枚数連続発光できる。
いい大人が、カメラを振り回し蝶を追っかける姿は、相当おかしく見えるような気もするが気にしない。

写っている木が食樹らしく、周りを飛び回っては幹にとまり黄色い卵を生み付ける。幹に先に生まれた卵が見える。



ペンタックス K20D + DA21 ltd

外光オート(マクロモード)で撮影。
PE-28S、ほんと接写には最適なストロボかも。

theme : 昆虫の写真
genre : 写真

tag : ツマベニチョウ

PENTAX D FA macro 100mm F2.8とパナソニックPE-28S

現状のカメラシステムの不満点の改善を言い訳に、レンズとストロボを買ってしまった。



 レンズは、ペンタックス純正のD FA macro 100mm F2.8。
 このクラスにマクロレンズとして、一世代古いFAレンズのマクロ十年以上前の学生時代に使ってた。しかし、去年デジタル一眼を買って再び使用するようになると、その重さ(600g)が気になり、より軽量なものとしてタムロンの90ミリマクロにヵ以下得た。約一年間、タムロンを主力レンズとして使い、その写りには大変満足してた。しかし、他の純正レンズとピントリングの回転方向が逆なため、蝶やトンボに咄嗟にピントあわせで混乱する原因になってきた。花なんかではまったく問題ないのですが。もう一点、親指AFとクイックシフフォーカスシステムでのシームレスなAF/MF切り替えが可能な純正DAレンズの使用が増えると、レンズ交換時にボディ側でMFに切り替えるタムロンのレンズがなおさら混乱の原因になってきた。そこで、問題解決のため、遠回りしてD FA100に購入したしだい。
 D FA100は FAと光学系はほぼ一緒らしいですが、345gと軽量。その分、作りはチープな面もあるような気がします。当然、クイックシフトフォーカス付き。レンズ側で、AF/MF切り替えスイッチも可能なので、キャッチインフォーカスで遊べるのもいい。

 ストロボの方は、パナソニックのPE-28S。ガイドナンバー28の外光オートストロボ。
 接写が多いので、自動調光ではうまくいかずニュアルで使いたい場面が多い。デジタルカメラでは、その場で結果が確かめられるので、マニュアルでもストロボを使うのが苦にならない。ところが、ペンタックスのストロボは、内蔵、外付けとも何かと制限が多く使いにくい。たとえば、内蔵ストロボはプリ発光のP-TTLのみで、マニュアルで使えない。外付けも、撮影モード、発光モードによってはマニュアルが使えない。遅いシャッターで被写体が動くことが前提の後幕シンクロなのに、P-TTLしか使えなかったりする。
 そこで、シンプルなストロボが欲しくてこのPE-28Sを購入した。小型でシンプルなストロボで、操作はモード切替(オート、接写オート、マニュアル、スレーブ)と三段階の絞り/光量選択のみ。基本的にマニュアルで使うために買ったのですが、外光オートも結構使えます。発光部が、+90度から-30度まで振ることが出来、バウンス撮影も可能。さらに、接写用の光量センサーが発光部についていて、-30度の状態でD FA100やタムロン90ミリの最短撮影距離でも 背景によってはオートで撮影できる。なかなか、考えられたストロボだと思います。

theme : ★カメラ&レンズ・機材
genre : 写真

大石神社 四十七士像

大石神社参道に、ずらりと並ぶ四十七士の像。
例によって、平行法立体写真

大石神社 大石内蔵助像
大石内蔵助。

大石神社 大石主税像
内蔵助の息子、大石主税。
この二人が別格。

それ以外の皆さん。
大石神社 四十七士像
本殿から見て、右列。

大石神社 四十七士像 
本殿から見て、左列。

リコー GX100

theme : 3D・立体写真(ステレオ写真)
genre : 写真

tag : 立体写真

大石神社

先週末、赤穂の大石神社に行ってみた。
以下、平行法立体写真です。

本殿
本殿 大石神社

こまいぬ
狛犬 大石神社

えびすさん
恵比寿さん 大石神社

リコー GX100

theme : 3D・立体写真(ステレオ写真)
genre : 写真

tag : 立体写真

キタテハ



ちょい、アングル変えて、お隣のベニシジミも。


ペンタックス K20D + タムロン 90ミリマクロ

ミリっぽい記事が続いて何のブログか怪しくなってきたので、軌道修正。
まあ、もともとテーマなんかないから雑記帳なのですが。

theme : 昆虫の写真
genre : 写真

tag : キタテハ

呉市海事歴史科学館 屋外展示物 立体写真

戦艦陸奥関連。

主砲、尾栓側から
陸奥 主砲 呉市海事歴史科学館

砲口側から
陸奥 主砲 呉市海事歴史科学館

陸奥の主砲は41センチ、45口径。
大和以前の世界最大の戦艦主砲。

主錨
陸奥 主錨 呉市海事歴史科学館

ホールス型というそうな。

プロペラと舵
陸奥 推進器と舵 呉市海事歴史科学館

プロペラは直径4メートルあまり、4つ(4軸)で約8万馬力でした。
舵は左右2枚ありました。

大和就役以前、戦艦陸奥は、長門と並んで旧海軍最大の戦艦でした。
太平洋戦争中の昭和18年、呉港に近い柱島泊地にて爆沈しました。
展示品は、戦後海底より引き上げられたもの。
爆沈の原因は不明です。私の最も好きな小説家、故吉村昭さんがその謎を追った「陸奥爆沈」というルポルタージュがあります。昔読んだんだけど、内容忘れたな。


しんかい

しんかい 呉市海事歴史科学館

日本初の有人深海調査艇。
最大潜行深度600メートル。

しんかいとあきしお
しんかい と あきしお

以上
ペンタックス K10D + DA21 ltd

theme : 3D・立体写真(ステレオ写真)
genre : 写真

tag : 立体写真

呉市海事歴史科学館 大型資料展示室 立体写真

零式艦上戦闘機62型。

零戦62型 呉市海事歴史科学館

零戦62型 呉市海事歴史科学館

かの有名なゼロ戦。
旧海軍の主力戦闘機。
62型ということは最末期の型ですね。


海龍。
海龍 呉市海事歴史科学館

旧海軍の秘密兵器、特殊潜航艇の発展型。
一応、魚雷を積むことになっていたが、実際は艦首に爆薬を積んだ特攻兵器として大戦末期に量産される。

砲弾各種。
砲弾 呉市海事歴史科学館

白いのが91式徹甲弾。赤いのが3式通常弾(対空弾)。
手前が大和、武蔵の46センチ砲弾。91式で長さ約2メートル。重さ1.5トン。
以下、奥に向かって長門、陸奥の41センチ砲弾、金剛その他の36センチ砲弾と続く。
左側、奥は、重巡洋艦、青葉の砲身の一部。

すべて、ペンタックス K20D + DA21 ltd

つづく。

theme : 3D・立体写真(ステレオ写真)
genre : 写真

tag : 立体写真

呉市海事歴史科学館 1/10大和 立体写真

海上自衛隊呉資料館の道をはさんでお向かいが、呉市海事歴史科学館です。
かつの呉海軍工廠で建造された戦艦大和にちなみ、大和ミュージアムの通称で知られます。

館の目玉は、1/10スケールの戦艦大和の模型。
模型とはいえ、26メートルあまりの巨大さです。

艦首より。
1/10大和 呉市海事歴史科学館

下端は、水中で大きく突き出た、バルバスバウ。
上端には、旧海軍の軍艦の印、菊花紋章。

前甲板。
1/10大和 呉市海事歴史科学館

世界最大の艦砲、46センチ砲の三連装砲塔が二基、その後ろ檣楼前の小さいのが15.5センチ副砲。
木甲板は、本物の木材を使用とのこと。

艦中央部。
1/10大和 呉市海事歴史科学館

檣楼から煙突にかけて。
中央付近は舷側の副砲を撤去し、高角砲、機銃、電探等がごちゃごちゃ増備された末期の姿です。それに比べると前甲板は機銃などなくすっきりしてましたが、木甲板を張ったりするのでめんどくさかったのでしょうか。

艦尾より。
1/10大和 呉市海事歴史科学館

左舷に載ってる飛行機は零式観測機。

三階より俯瞰。
1/10大和 呉市海事歴史科学館

つづく。

theme : 3D・立体写真(ステレオ写真)
genre : 写真

tag : 立体写真

海上自衛隊呉資料館 立体写真

昆虫館を後にし、呉市へ。
第二の目的地、海上自衛隊呉資料館へ向かう。

通称はてつのくじら館。
てつのくじら = 鉄鯨 = 潜水艦、ということで、陸揚げされた本物の潜水艦が目玉。
平行法立体写真

あきしお 海上自衛隊呉資料館

あきしお。元海上自衛隊の通常潜水艦。いわゆる涙滴型。
大きい構造物の立体写真は、一台のカメラで左右二枚とって並べているので、人や車の通らない一瞬を狙って撮影。

艦内も入れますが撮影禁止。
人もあまりいなかったので大したことなかったが、実際にはこんな狭い中に100人近く乗り込み、何日も出入り不可、さらに臭い等々考えるとやっぱり大変ですね。
「潜水艦暮らしは任務ではない、信仰である」なんて言葉を思い出す。

呉は、海上自衛隊の中でも潜水艦と機雷の掃海部隊の本場なので、屋内展示もその二つがテーマ。

どちらも、水中をイメージした展示物で非常に暗い照明のため、写真は撮りにくかったので少しだけ。

掃海具。

パラベーン 海上自衛隊呉資料館

パラベーンでいいのかな?
掃海艇から、係維機雷の係維索を引っ掛けて切断し浮かせる掃海索を展張するための、浮き兼水中凧。
シャークティースはお約束なんでしょうか?


掃海艇の二十ミリ機銃。

20ミリ機銃 海上自衛隊呉資料館

浮いてきた機雷の銃撃処分用。

掃海部隊は、地味な存在ですが、おそらく自衛隊唯一の実戦経験を持つ部隊なので、見ごたえはあった。



次は、第三の目的地、お向かいさんの写真を載せます。









theme : 3D・立体写真(ステレオ写真)
genre : 写真

tag : 立体写真

プロフィール

むしみず

Author:むしみず
標本作りの時間がとれなくなり長らく休んでいた虫捕り趣味、2007年にデジカメを購入したのを期に虫撮りとして復活。冬場の楽しみに野鳥撮影を加え、西播磨を中心にへっぽこネイチャーフォトを楽しんでいます。たまには立体写真も。

写真について
写真はflickrに、オリジナルサイズで載せたものを張っています。各写真をクリックしていただくと、flickrのページに飛びますので、そちらで各種サイズで見ることが出来ます。

以前は、写真の保存先としてペンタックスのフォトアルバムを利用していました。2010年9月にサービスが終了に伴い、写真のflickrへの移行作業を進めていましたが完了しておらず、現在、特に古い記事で、リンク切れで写真が見れないものが多数の状態になっています。ゆっくりではありますが、今後も古い記事の写真の復活作業を進めていきます。

立体写真について
筆者が平行法しか裸眼立体視が出来ないため、ブログに掲載する立体写真は基本的に平行法を採用しています。flickrのほうには交差法の写真も並べて保存していますので、写真をクリックしてflickrの方で鑑賞してください。

かうんた
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